最終更新された要望:: 11月 20, 2020
設立日: 1972
国: 日本
スタッフ数:
代表:阪井博史
業界: 機械・工場技術(金属製品、工具金型、工作機械・金属加工、木材加工機械、家具製造機械、マテハン機器、圧力機器、精密・測定・試験機器、電気・電子製品機器、その他の産業用機器・設備、先端技術、新素材・合成物など)
パートナー、顧客及び代表的なプロジェクト: パートナー:中国金属加工会社、ベトナムプレス加工会社、設計会社
1.会社沿革
我が社の事業
“(1973年)
株式会社阪井金属製作所、現社長の祖父阪井千代三、父阪井秀雄とで1972年8月1日に創業”
“(2013年)
阪井博史社長就任
ネジ販売から金属加工品販売へと業態変更”
2.主力サービス
金属加工製品の検査、販売
3.強みと競合優位性
“①海外調達ではあるが良品率99.885%と品質が高い(国内競合99.84%)
②φ6以下のピン加工はミクロン単位の加工が可能
③納期、品質は中国、価格対応はベトナムと協力工場のラインナップが揃いつつある
④海外工場を管理、指導し、品質向上ができる(3社改善実績 不良率8%→3%)
⑤中国調達では常駐スタッフがおり監査を行って品質を安定させている(2名)”
“・営業、外注管理、検査と各部門に適切な管理者が成長してきている。
・女性雇用、外国人雇用を優先して取り組んでおり、どちらの人財にも役職者がいる。
・離職率が低い。(1年未満のPAさん含めて離職率は0%、過去30年の正社員離職は0人)”
“・銀行への財務報告、事業報告を隔月ごと毎年5か年計画書を提出し、関係性構築が出来ている。
・事業性評価で高い評価を取引金融機関から得ている。そのため連帯保証無調達と当座貸越での融資が実現
“・ホームページからの集客が強い。(ビッグワードの金属加工でグーグル2-5位の検索結果、継続中)
・見込み客リストが500社以上あり、継続的に接点を持つマーケティングの仕組みがある。
・新規顧客向けのマーケティングを行っている。”